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少し時が経ち…
少し時が経ち、
冷静になったのか、

私なにしちゃったのかしら!という気持ちに。

そして私なんでブログに書いたのかしら!とも。

煩悩と戦おう | comments(2) | trackbacks(0)
もうじき40だというのに衰えぬ変態っぷり。
 ぼんそわ!
すごく久々にブログを書くことにしました。
地震以来どんよりとすごしてきたうえに
ついったーでちょこちょこ書いてると
もうなんかそれでいいんじゃないのかしらという
気分になってしまい
ついつい放置してしまいました。

しかし私のこの数日の萌え萌えぶりは
ついったーでは収まりきらん!
そして後日自分で読んでにやにやするために
あったことを書いておくことにしました!

それはあるGWに突然決まった同級生の飲み会です!
コアメンバー7人が集まって
飲みにいくことになりましたです。
1次会も2次会もかっつりと飲んでいたのですが
あんまり酔いませんで、
お前飲みがたりないよ、と言われる始末でした。

一番それをいうのはリーダー的な存在の男子で
まあ酔っぱらいをからかうのは楽しいものですから
それが私になってもしょうがないわけですからして。

3次会のカラオケではそのリーダー男子と
ドアの開くスペースをはさんで隣になったのですが
お前は飲みがたりないよ、と
日本酒をオーダーしてくれました。
彼はいつも王様なので
(そういうところが小学生時代と変わってなくて大変かわいらしい)
普段はオーダーなんて自分ではしないんだけども頼んでくれて、
さらに自分は日本酒得意じゃないのに
一緒に飲んでくれました。

さすがの私も日本酒がまわってきましたが
彼もカラオケをばしばしかっこよく歌いながらも
日本酒が回ってきました。

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煩悩と戦おう | comments(0) | trackbacks(0)
ジェラートたべたい。



よいしょーっと。

表紙のこの表情にやられて
買おうかな〜どしよかな〜と思っていたこのマンガ、
misobeさんに勧められて
光の速さで買ってしまったよ・・・!


ぶは!ひしょ!ひしょ!ひしょまつり!

秘書が超よかったことは
ついったでついーとしまくったので
もうひとつ、ジェラートやさんについて。

安心がほしい、居場所を探す男と
自分の将来のことはまだ先だけど
若さゆえか夢も希望もある男の子。

あ、ネタバレちうい。ちうい。

自分が不安に思っていることに対して
若い子が
あ、こういう考え方も、と思えるような意見を述べたので
それで彼はもう気持ちが楽になるのかな、と
思ったのだがそこまではいかず。
なぜか(多分意図的に)またジェラート屋にきたんだな。
安心のありかを若い子に見つけたような気がしたのかな。

挨拶程度にしかキスをしたことない若い子に
すがるようなとろけるようなからまるようなキスをして
若い子はキスの甘美な世界を知ってしまう。

ああそうなのよ、キスはとろけるからみつく。
どうしてかその一瞬で、sexのような恍惚を作り出す。
秘書とネーリのようなキスも、
ジェラート屋の子と不安な彼のキスも
(時間的に長さが違うけども)
とけるような、からみつくような、そしてしびれるような・・・。

ああ、そういうキスがしたいよう。
ほんの一瞬でたがいの事がわかってしまうような
同じ世界にトリップするような
キスがしたい。

うふふふふふふ。だめだこの前のは。あれはまだ全然だめだ。

いやいやだからって・・・。ねえ。がんばれじぶん。おさえろじぶん。

さてところで

このマンガを大変気に入ったのですが
ものすごく気に入ったまんが、とくにBLは
そのマンガのことばっかり考えて
日常生活に支障をきたすので
結構手放すことが多いです。
「クマとインテリ」(このマンガの1作目)もそうでした。
ヤマシタトモコの「恋の心に黒い羽」もそうだった。
よしながふみの執事とかああいうのも・・・

これ大丈夫かな、おいとけるかな。
まだわかんねえな、すぐに処分しちゃうかもな。
だって・・・秘書とネーリがたまらんもの。たまらんもの。
煩悩と戦おう | comments(0) | trackbacks(0)
風は思わぬ方向から。


まったくさあ
あたしったらアホくさいわーと
自分でも思うんだけど
すみませんブログで書いてもいいですか
私のこのあふれる変態ぶり

先日また例によって
小学校同級生の飲み会があったわけです。

前回こういう感じでしたので

そしてその前はこういう感じでしたので

でもまあそういうことをね、
意識しすぎちゃうタイプだからわたし、
気をつけて、意識しないように、
あっちゃんの唇を狙わないように!と
思っていたんです。

でもね、そういうときって逆に意識しちゃうというか
なぜか隣に座ることにね!
10人近くいたのにね!

そして宴も進むなか、
シラフだとあっちゃんと話するのに
緊張するんだけれども
酔ってくるとね、緊張もほぐれてね、
唇を狙うハンターと化すわけよね。
うそですいやなんか顔をマジマジみちゃうのよね。

しかしなぜか風は違う方から吹いてきた!

あっちゃんのトイメンに座っていた女子は
あたしあまり得意としない女子だったんだけど
彼女は酔うと超かわいくなって
しなだれかかるのです。
とろーんとして色気がアップして
同じ女の私からみてもかわいい。

そして彼女もあっちゃんがお気にいりなので
私と彼女とであっちゃんをはさむ形に。座敷のすみっこで。

そして話の流れから、どんな流れかは忘れたが
その彼女がとろーんとした目で
「○○ちゃ〜ん♪(私の事) ちゅー♪」と
唇を突き出してくるではないか。

ちょまじ、え、あれでもこれ断れないしむしろウェルカムだし
誰も見てない今のうちに、と
あっちゃんの胸の前で軽くキスをしてしまうことに。
(すぐにきょろきょろしたが他のメンツにはばれてない)

あっちゃんは目の前で起きた惨劇(?)に
たいそうびっくりしていたけども
彼女は「わーん女の子とちゅーしちゃった♪」みたいな感じで
あのそのえーと。据え膳は断れないしなあ!と。
すると彼女はまた「ちゅ〜♪」と唇をかわいく
突き出してくるじゃありませんか。

かわいいのです。肌もつるつるです。
これは行ってしまえ、とわたくし軽く舌をいれてしまいました。
さすがに彼女はびっくりして
「し、舌!舌入れられた!」「いや入口だけ!拒まれたじゃんか!」と
コントのようなものをあっちゃんの目の前で繰り広げることに。

でさらにその後
私と彼女の矛先があっちゃんに向いて
あっちゃんは左右からほっぺたにキスされることに。
(ちなみに私は口のすぐ横に♪→ほぼ口)

うん、まんぞく。やりとげた私。

しかし彼女との最初のキスのあと、
「そりゃキス魔の私に唇突き出してきたら奪われるっちゅーの」
といったら
「え!○○(私)、キス魔なの?」
ってお前忘れてるんかい!
「ううん違う!」って突っ込んだけど。


まあそんなわけで昨日から今日にかけて
あっちゃんのことばかり考えているよ・・・。
飲み会で撮った写真何回もみちゃってるよ・・・

あああ早く抜けねえかな!このあっちゃん熱!

ちなみにキスをした彼女は
どうも全然おぼえてないっぽい!
こっちからも切りだしもしないからわかんないけどたぶん!
そこもまたかわいいところなんだよね☆

煩悩と戦おう | comments(0) | trackbacks(0)
ニアミス。
先日は同級生の忘年会でした。
珍しくサブ幹事でお店の手配とかしましたよ。
苦手なのに。

ま、なんとか楽しくね。
席にも恵まれて私を構ってくれる子の
隣だったので人見知りもそんなに発動せずにすみました。

ただ、二次会の場所が遠かったのと
(チャリ参加が多い)
翌日旦那が仕事だったのもあって、
一次会で帰ろうと決めていた。

一次会終わって店をでて、
次にいく算段をするなかにえー帰っちゃうのとか
いわれるのをうまくかわしていたのだが、
二次会の店は同級生あっちゃんの知り合いだったので
行かない事をあっちゃんに詫びねば、と
あっちゃんに近づいた。

酔っていたのでなぜか
あっちゃんにかぶりっとハグをした。
あっちゃんが小さな声でキスがなんとか…というのがきこえたが
またかつての私のキス魔事件を
蒸し返されたのかなと思ってスルーしたが
ちょっとしてからふと、「キスしちゃうよ?」と言われた事に気がついた。

遅過ぎた…

言った事はあるが言われた事ないセリフで脳内処理遅れた…
痛恨‼

そのあっちゃんはいくつか前の記事でロックオンが決まった彼なのだ。
ニアミスというか、彼とはなぜかタイミングがね…

まあでも未遂ですが、
私にとっては大変な萌えネタとなりまして
しばらくこのドキドキ感で幸せ気分(^^)

相変わらずあほですな、わたし。
煩悩と戦おう | comments(0) | trackbacks(0)
はた、と。気がつく。
 大したことじゃないんすが
ツイッターにはおさまらなさそうなので
こちらにかくことにします。

私は激しく酔っぱらうと
ちょっとキス魔になりまして、
キスと言うてもがっつりではなく
アメリカ人のご挨拶レベルなんですが
でも理性強くこらえています。

1回だけ同級生宴会でそれが発動して
若干周りの友人に迷惑をかけたのですが
それ以来被害を受けた(らしい)男子に
キス魔キス魔言われる理不尽な扱いを受けています。

まあほんとにキス魔なんですけどね(^_-)-☆

先日ビアガーデンで飲んだ時に
翌日早朝から仕事があるので
一次会で帰ろうとした男子を
もう帰っちゃうの〜とひきとめました。
するとその子に
いやお前が一番明日大丈夫なの〜って心配してくれてたじゃん、と
言われて
あああたしがその飲み会決まった時に
その日で仕事影響ない?っていったこと
覚えてるんだなーしかも結構印象に残ってるんだなーと
思ったのです。

彼とはまだ付き合いが1年にもならず
メールのやりとりも実際にあっても
あまり話がはずまないというか
緊張しちゃうっていうか・・・
それに他の女子との方がつながりもつよいので
私はどうでもいい感じの扱いを受けていたのですが・・・

それはつまり私からすると
気を許せない相手ということであり
キスのターゲットにはならないということなのであります。


だが振り返ってみると
その前の飲み会でまたキス魔の話になったとき
俺は俺は?とその子が言ったのだが
こっちは緊張しちゃって
いやいやいや・・・とめっそうもない感じであとずさりした。

のだが、いやだったらそんなこと聞かないよな?
もしそのとき私にアルコールがたくさん入ってたら
その場でロックオンされるようなセリフだよな???

と一瞬で頭の中がきわめて私的に整理されたときには
彼はもう少し離れたところで
みんなに帰る挨拶をしていた。
私もまたねーと手を振ると
なんと投げキッスをしてきたのだ。
もちろんそんなことされたことない今まで。
脊髄反射で小さく投げキッスを返しながら
今度の宴会では私は彼をがっつりロックオンしてしまうことだろう、と
思いました。

いやいや実際はしないけどね妻子持ちに!
ロックオンだけ!(^_-)
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よこしまな女子。

年末に3年ぶりの小学校同級会をやって以来
同級生と遊ぶことが増えて
1月から2月の初めは
怒涛の週末埋まりであった。

2月の大きな行事が終わって
なんとなくみんなひと段落、という
感じであったのだが
やっぱり同級生といるのは楽しいので
それぞれ予定を作ったりしている。

そんで今日は女子鍋宴会。気温は高いし
昼間でノンアルコールだが。

男子がいるとやっぱり人見知りの私は
ちょっと緊張するし
しない男子もいるけれども
女子だけは気楽だなあ。



私は男の人を好きになるときって
フツーの生活のなかで
あ、この人いい人だなあと思ったり
この人私の事結構好きだな、と
思えたとき(友達として好きって意味よ)
つまり気持ち的に一方通行じゃ
なさそうなときに(友情がよ)
コロンと惚れてしまうのだが

惚れるというても
ファミリー的な愛を感じるレベルというか
断じて肉欲的ではなく
まあぶっちゃけていうと
キスくらいはしてみたいなと
思うレベル。


ただそれを同級生男子に
持ち込んじゃいそうな自分が怖い・・・。

惚れる状況としては完ぺきだもの。
小学校の時の気やすさで
すごく楽しく接してくれるもの。

心奪われちゃだめですよ・・・。

まあでも友情だからね
友情だからね

あー・・・。
キスしたいなあ。

ま、思うだけタダっつうことで。

煩悩と戦おう | comments(0) | trackbacks(0)
近年にない妄想爆発モード。


まあ私は子供のころから妄想好きで
(へんなカミングアウトだなあ)

つーか子供のころからデブで不細工だったので
マンガとかに出てくるような恋愛とはまるで
一生絶対出会えないと思っていたので
(実際はちょっとはあったよえへへ)

好きな先輩と偶然ばったり出会ったりとか
クラスメイトと意外なところで会ったりとか
そういう感じで妄想するのが楽しいというか
現実逃避するのが
まあ退屈しのぎだったというか
癖だったというかね。

大人になってからは
まあ彼氏もできて(今の夫)
でも案外浮気性で(メンタル的に)
結構妄想癖は続いていたのですが

仕事をやめてからというもの
周りに手頃な男性がいないので
妄想のしようがなくて
すっかりおさまっていました。


年明けに同級会の延長で新年会をしたら
小学生時代そこそこ仲良かった男子Hくんが
サプライズ参加して
おおなつかしいなあという感じで
結構話したらすごくいいやつになってて
しかも顔も結構好みで(いやおっさんにはなってたけど)
まだ独身で
再会できたことをとても喜んでくれて
○○さん(私の旧姓)にあえてうれしいよ!と
何度も何度も言ってくれて(もちろん他の人にも言うけどね)
そういうストレートなのがすごくうれしくて
ハグも何回もして

私の中でHくん妄想スイッチがビシィィィっとONになってしまった・・・。

また来月同級生であう予定があるので
なんとかキスまで持ち込めないだろうかとか
(ちなみに私的にゴールはキス。それ以上はなし)
いろんなシチュエーションを妄想中。

あははははは。バカだと笑うがいいよ!
眠る前に妄想して
それに関連した夢を見て目が覚めると
なんだか気分がいいものなのよ!

なんで日本にはハグとキスの習慣ってないんだろね、
友達にね。
まあこれは昔からよく思ってたけどね。

煩悩と戦おう | comments(0) | trackbacks(0)
wowowに入ってなくてよかったというか。
 もともと私はたいそう惚れっぽくて
会社の中にだれかひとりはいつも
ちょっと気になる人がいたりしたのです。
ひとりじゃないこともあったのですが。

だからと言って不倫に走るというわけではないのですが
愛情は分けるとやっぱり減るもので
気持ちがいれこんじゃってる時は
夫への愛情がちょっと薄らいでしまいます。

いつもかわいい夫がかわいく見えないとかね。

なのであんまりよその男の人に心を奪われないようにと
思ってきましたが



今回のヒョンビンウェーブでかい・・・。


昨日我慢できずにねっとりとまったりと
ファンサイトを巡回したのですが
ものすごくたくさん写真を張り付けてあるサイトがあって
もういちいちかっこよくてさあああ


でも今朝になったら忘れてて(笑)
新聞読んでたらテレビ欄に
「ヒョンビン」って文字があるの眼に入って・・・
どんなサーチ機能やねん・・・




今日wowowでやるんだってー。
うちは幸か不幸かwowowないからー。

wowow入ってる人は見るがいい!


あーまた思い出しちゃった、と今朝も夫を送り出してから
サイト巡りしちゃったよ!もう!あたしのばか!

早くこの波がおさまらないかなあ・・・
日常生活に・・・

煩悩と戦おう | comments(0) | trackbacks(0)
ある意味ファンタジーまんが。
たまに

すごくBLが読みたくなるときがある。

どういうときか、とか分析はできないけど

この数日はすっかりそういうときだ。

しかし
この年で
このナリで
BL本を買うというのはすごい苦行である。

か、カバーをお願いします、というのもつらい。

それで今までもほんの数冊しか買ったことがないのだが
久々に欲しいものがあって
本屋を数軒まわってみたがみつからず

しょうがないから何か他を、と思うも
どれがいいか皆目わからず

しかもBL棚の前に立っているのもつらい・・・
とちょろっとみたことある本を
とりあえず買ってしまいました。



さっそく読む。

オウ・・・ピンポイント爆撃・・・
全編からレモンの香りがするようなさわやかさだね・・・
絵もきれいだしすごくいいよ・・・

こういうくらいのやつ・・・
ほかにないかな・・・

あんまりアレなのは私ダメなんだよ・・・

どういうのがいいのか
どうやって調べたらいいのか
皆目わからん・・・ううう。
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